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産地呼称銘柄別の人気焼酎を紹介します!^^(初日) [お酒の話題]

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今日は、産地呼称銘柄別で人気のある焼酎を話題にしてみました。1日目です!



まず紹介するのは、球磨焼酎の人気ランキング第1位『鳥飼 吟香』です。



『鳥飼 吟香』の製造販売しているのは株式会社鳥飼酒造さんです。



創業は江戸時代で、本社は熊本県人吉市七日町で、400年前より同場所にあるそうです。



『鳥飼 吟香』は、永い年月に磨かれた技と自家培養の酵母によって生まれました。



「鳥飼 吟香」という名前は、社長兼杜氏の「鳥飼和信氏」の名字を銘柄にしたそうです。



焼酎でありながら、吟醸酒のように華やかな香りを持つ世界でも認められたワールドクラスの米焼酎ということです。


一口飲めば、日本酒かと思うほどの上品な味わいと評価する方もいらっしゃるほどですよ^^



吟香鳥飼 球磨焼酎(米) 25° 720ML ≪熊本県≫
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人気の焼酎を紹介します!^^(5日目) [お酒の話題]

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今日も焼酎の話題にしてみました、5日目です!



今日紹介するのは、そば焼酎の人気ランキング第1位『雲海』です。



『雲海』の製造販売しているのは雲海酒造株式会社さんです。



創業は昭和42年で、本社は宮崎市昭栄町にあります。



『雲海』は、自然豊かな宮崎・五ヶ瀬蔵で、九州山地の清冽な水と伝統の黒麹を使用し造り上げています。



爽やかさの中に、すっきりと落ち着いた香り。そしてまろやかでコクのある味わいと、キレのあるのど越しが特徴だそうです。



そば焼酎第一号は、雲海酒造さんが造った「雲海」です。



「雲海」という名前は、仙境・高千穂の足もとから一面に沸き立つ雲の壮大な眺めにちなんで命名したそうです。





















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人気の焼酎を紹介します!^^(4日目) [お酒の話題]

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今日も焼酎の話題にしてみました、4日目です!



今日紹介するのは、米焼酎の人気ランキング第1位『白岳』です。



『白岳』の製造販売しているのは高橋酒造株式会社さんです。



創業は明治33年で、本社は熊本県人吉市合ノ原町にあります。



酒名の「白岳」、その名前の由来は、地元の「白髭岳(しらがたけ)」。



しらがたけから我をはらぬようその「我(が)」を取り除き、白岳とし「はくたけ」と読むようにしたそうです。 



味は、良質な米と、人吉球磨の清冽な水から、職人の技が生み出す本格米焼酎は、すっきりとした飲み口と上品で芳醇な香りが特徴だそうですよ^^



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人気の焼酎を紹介します!^^(3日目) [お酒の話題]

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今日も焼酎の話題にしてみました、3日目です!



今日紹介するのは、黒糖焼酎の人気ランキング第1位『れんと』です。



『れんと』の製造販売しているのは奄美大島開運酒造さんです。



創業は昭和29年で、本社は鹿児島県大島郡宇検村湯湾にあります。



『れんと』は製造に使うタンクに専用のスピーカーが付けられているそうです。



そのスピーカーからは、さまざまな交響曲が流されていて、タンクに振動を与えているそうです。



その行程は、約3ヶ月の間ゆっくりと続くといいます。



音楽を聴かせ続けることで、長期熟成したのと同じ効果が期待できるそうなんです。



それは、音響熟成という独自の製法です。



そして、音楽用語で「れんと」は「ゆっくりと」という意味、酒名の「れんと」はそこに由来しているということです、



味は、マイルドな口当たりは飲みやすく、親しみやすいスッキリとした味わいだということです。



ストレート、オンザロック、水割り、お湯割り、カクテルベースとお好みに合わせて様々な楽しみ方がでくるということですよ^^


















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人気の焼酎を紹介します!^^(2日目) [お酒の話題]

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今日も焼酎の話題にしてみました、2日目です!



今日紹介するのは、麦焼酎の人気ランキング第1位の『二階堂 吉四六』です。



『二階堂 吉四六』の製造販売しているのは二階堂酒造有限会社さんです。



創業は慶応2年で、本社は大分県速見郡日出町にあります。



『吉四六』は、大分県の代表的民話の主人公「吉四六さん」にちなみ命名したそうです。



二階堂むぎ焼酎を基本とし、比較的永く貯蔵し、じっくりと熟成させ特に香りを重視し仕上げられた最高級品です。



芳醇な香りとまろやかな口当たりで人気の二階堂酒造の麦焼酎を、さらに長期貯蔵・熟成させたもので、熟成によるまろやかさと麦本来の香ばしい香り、スッキリとした口当たりを持った大分県を代表する麦焼酎です。


この焼酎の持つ、素朴であたたかい雰囲気を味わってみては如何でしょうか^^

















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人気の焼酎を紹介します!^^(初日) [お酒の話題]

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今日は焼酎の話題にしてみました^^



焼酎好きの方多いですよね~!



本格的な芋や蕎麦などの焼酎から、お酒の弱い人でも飲める癖のないタイプも沢山ありますよね。



私も焼酎を飲むことが多いです。



もっぱら癖のないタイプで、ウーロン茶や炭酸で割りますし、ジュースみたいに甘いのも好きです。



みなさんはどんな銘柄を飲んでいるのかな?って思いましたので、ちょっと人気のある焼酎を調べてみました^^

今日紹介するのは、芋焼酎の人気ランキング第1位の『赤霧島』です。



『赤霧島』の製造販売しているのは霧島酒造さん



創業は大正5年で、本社は宮崎県都城市にあります。



同社は、白霧島・黒霧島・赤霧島・茜霧島・黒霧島など複数の商品を製造しているようです。



『赤霧島』は、芋焼酎に最適といわれるサツマイモ・黄金千貫のDNAを受け継ぐ紫芋「ムラサキマサリ」を原料としています。


ムラサキマサリに豊富に含まれるポリフェノールが焼酎麹の生成するクエン酸と反応して、もろみが真っ赤になることから「赤霧島」と命名したそうです。


気高い香りと澄んだ甘みが特徴の本格芋焼酎です。どんな料理とも相性がよく、食事をいっそう華やかなものにしてくれます。霧島酒造さんホームページより



『赤霧島』は、先日買い物に行ったセブンイレブンにも売っていましたよ!^^



赤霧島 25度 900ml
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麦焼酎の人気ランキング第1位は『二階堂 吉四六』です。


黒糖焼酎の人気ランキング第1位『れんと』です。


米焼酎の人気ランキング第1位【白岳】です。


そば焼酎の人気ランキング第1位【雲海】です。


今年の夏は、本格的な大人の焼酎を飲んでみようと思っています^^


焼酎の話題は、明日も続きま~す!^^






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日本のワインに格付けが始まる!(6) [お酒の話題]

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今日も一昨日に引き続きワインの話題です^^



日本ワイナリーアワードにおいて、日本ワインを造るワイナリーの格付けが発表されました。



「第一回受賞ワイナリー2018」で、4つ星と3つ星に選ばれたワイナリーを紹介します。



『先ず、4つ星ワイナリー13場から』

中澤ヴィンヤードさん(北海道)

山﨑ワイナリーさん(北海道)

高畠ワイナリーさん(山形県)

勝沼醸造さん(山梨県)

機山洋酒さん(山梨県)

サッポロビール グランポレールワイナリーさん(山梨県)

マルスワインさん(山梨県)

マンズワインさん(山梨県)

井筒ワインさん(長野県)

ヴィラデストワイナリーさん(長野県)

リュードヴァンさん(長野県)

岩の原葡萄園さん(新潟県)

安心院葡萄酒工房さん(大分県)



『次に、3つ星ワイナリー47場です』

KONDO ヴィンヤードさん(北海道)

TAKIZAWA WINEさん(北海道)

千歳ワイナリーさん(北海道)

10Rワイナリー 上幌ワインさん(北海道)

農楽蔵さん(北海道)

ふらのワインさん(北海道)

北海道ワインさん(北海道)

エーデルワインさん(岩手県)

くずまきワイン(岩手県)

朝日町ワインさん(山形県)

月山ワインさん(山形県)

ココ・ファーム・ワイナリーさん(栃木県)

Cya Backyard Wineryさん(栃木県)

秩父ワインさん(埼玉県)

中伊豆ワイナリーさん(静岡県)

旭洋酒さん(山梨県)

麻屋葡萄酒さん(山梨県)

イケダワイナリーさん(山梨県)

奥野田葡萄酒さん(山梨県)

金井醸造場さん(山梨県)

くらむぼんワインさん(山梨県)

シャトージュンさん(山梨県)

シャトレーゼ 勝沼ワイナリーさん(山梨県)

シャトー酒折ワイナリーさん(山梨県)

白百合醸造さん(山梨県)

蒼龍葡萄酒さん(山梨県)

サントネージュワインさん(山梨県)

ドメーヌ・ミエ・イケノさん(山梨県)

原茂ワインさん(山梨県)

フジッコワイナリーさん(山梨県)

ボーペイサージュさん(山梨県)

まるき葡萄酒さん(山梨県)

ルミエールさん(山梨県)

アルプスさん(長野県)

楠わいなりーさん(長野県)

サンクゼールさん(長野県)

林農園さん(長野県)

ファンキー・シャトーさん(長野県)

胎内高原ワイナリーさん(新潟県)

フェルミエさん(新潟県)

SAYS FARMさん(富山県)

カタシモワイナリーさん(大阪府)

仲村わいん工房さん(大阪府)

奥出雲葡萄園さん(島根県)

広島三次ワイナリーさん(広島県)

都農ワインさん(宮崎県)

熊本ワインさん(熊本県)



今日で日本ワイナリーアワードから発表された、ワイナリーの格付「5星、4星、3星ワイナリー」の紹介を終了します。



近年、あのボジョレーヌーヴォーが日本国内で年々販売数を減らしているそうです。



それとは対照的に、に日本のワイン新酒のイベントは年々盛り上がりを見せるなど、日本ワインはすっかりブームとなっています。



わが国のブドウ園で栽培されたブドウ、ワイナリーで造られたワインが、国内は勿論ですが海外でも高い評価を受けています。



日本ワイン「国内で収穫されたブドウのみで醸造されたもの」もっと消費が伸びると良いですね!^^







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日本のワインに格付けが始まる!(5) [お酒の話題]

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今日も一昨日に引き続きワインの話題です^^



日本ワイナリーアワードにおいて、日本ワインを造るワイナリーの格付けが発表されました。



「第一回受賞ワイナリー2018」で、5つ星のワイナリーに選ばれた長野のワイナリーを紹介します。



先ず、小布施ワイナリーさんから紹介します。



「自社栽培100%」にこだわったワイン造りをしています。



01年スロベニアの国際コンクール金賞を受賞したことで、小布施ワイナリーが注目を浴びることになりました、



今年、全日空のヨーロッパ線のファーストクラスで提供されるワインに採用されたそうです。



「太陽、風、水、土、葡萄、人」で世界に誇れる「大切に一本一本手づくりされた」有機栽培国産ワインにこだわっています。



求道的な厳格なワイン造りをしていますが、そのワインは厳格ではなく、艶やかさ、強さとともに親しみやすさを持っているということです。

ソガペール エ フィス【Riz Sake Naturel】2018 1500ml
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ソガペール エ フィス【QUATRE 4号】 2018 750ml
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ソガペール エ フィス【CINQ 5号】 2018 750ml
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次に、Kidoワイナリーさんを紹介します。



ワイナリーは、2004年秋にオープンしました。



スタッフはご家族のみ、城戸亜紀人氏と父親の比佐志氏、そして奥様の由紀子氏だそうです。



城戸亜紀人氏は、塩尻のワイン会社に8年間勤めていましたそうですが、自分の味のワインを造るため独立しましたということです。



テロワールと醸造家の個性が見事に表現され、まさに”芳醇”という表現に値する数少ない日本のワインと評価されています。



株式会社Kidoワイナリ
長野県塩尻市宗賀1530-1

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日本のワインに格付けが始まる!(4) [お酒の話題]

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昨日はお休みをしましたが、今日は一昨日に続いてワインの話題です^^



日本ワイナリーアワードにおいて、日本ワインを造るワイナリーの格付けが発表されました。



「第一回受賞ワイナリー2018」で、5つ星のワイナリーに選ばれた山梨のワイナリーを紹介します。



流石に山梨県からは、5つ星のワイナリー10場中5場が選ばれています。



先ず、サントリー 登美の丘ワイナリーさんの紹介です。



1909年に鉄道参議官 小山新助氏が登美農園を開園しました。



その後、寿屋(サントリーの前身)が寿屋山梨農場として登美農園の経営を継承しています。



「登美」のワインは、赤白とも日本を代表するワインの一つといわれています。



全般的に安定度が高く信頼できるということです。



サントリー 登美の丘ワイナリー
山梨県甲斐市大垈(おおぬた)2786


















次に、シャトー・メルシャンさんの紹介です、



常に日本ワインの質をリードし、技術開発に意欲的に取り組み、その成果を広く公開している王道を行くワイナリーです。


良いワインとはその土地の気候・風土・生産者によって育まれるブドウの個性を、素直に表現したものである」という信念のもと日本のワインでしか表現できない個性を追求しています。



メルシャン(株)/シャトー・メルシャン
山梨県甲州市勝沼町下岩崎1425-1













シャトー・メルシャン 椀子 オムニス [2015]
価格:14904円(税込、送料別) (2019/6/1時点)

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ダイヤモンド酒造さんの紹介です。



昭和14年近在の農家が集まって、当家屋敷地内で自分たちの飲み料ワインを 醸造したのが始まりだそうです。


当時は「石原田葡萄酒醸造組合」と称しました。



昭和38年、各農家の持ち株を買い取り(株)ダイヤモンド酒造を設立しました。



革新的なマスカット・ベーリーAを造りだし、個性の際立つワインと上質なデイリーワインの両立しています。


株式会社ダイヤモンド酒造
甲州市勝沼町下岩崎880













シャンテ デラドライ ダイヤモンド酒造
価格:1490円(税込、送料別) (2019/6/1時点)

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中央葡萄酒株式会社さんの紹介です。



創業は1923年です。



ブドウ栽培に最も力を注ぎ、ワインの品質を高める努力を重ねています。



勝沼で造る甲州種は個性が明らかで質が安定し、明野で造るオーセンティックなワインは世界に通用するワインです。


2010年からはロンドンを皮切りに甲州の本格的な輸出を開始しています。



現在は約20カ国へ輸出しているそうです。



中央葡萄酒株式会社
山梨県甲州市勝沼町等々力173
























丸藤葡萄酒さんの紹介です。

創業は明治23年(1890)です。

甲州では丸藤スタイルを造りあげ高品質を維持、プティ・ヴェルドなどすべてにおいて、質も好感度も高いワインを造っています・

親子4代にわたってワイン造りに携わっていて、ブランド名「ルバイヤート」は詩人「日夏耿之介」の命名によるものだそうです。

丸藤葡萄酒工業株式会社
山梨県甲州市勝沼町藤井780


















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日本のワインに格付けが始まる!(2) [お酒の話題]

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今日も昨日に引き続きワインの話題です。



日本ワイナリーアワードにおいて、日本ワインを造るワイナリーの格付けが発表されました。



「第一回受賞ワイナリー2018」で、5つ星のワイナリーに選ばれた山形のワイナリーを紹介します。



先ず、酒井ワイナリーさんです。



創業は1892年(明治25年)です。



5代目酒井一平が意欲的に改革に取り組み、重厚かつ調和のとれたワインを造りだしました。



有限会社 酒井ワイナリー
山形県南陽市赤湯980


















次に、タケダワイナリーさんです。



創業は1920年(大正9年)です。



ドメイヌーヌ・タケダ・シリーズを傑出しています。



なによりもスタンダードラインの品質が高い位置で安定しているということです。



有限会社タケダワイナリー
山形県上山市四ツ谷2丁目6-1






















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