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ちょっとしたテクニックで『デキる人間』と印象づける方法!(^^ゞ [ちょっと気になること!]

私が学生の頃、職員で担当学生の名前を全て覚えている方がいらっしゃったのには驚きました。



入学して直ぐのことです。



記憶力の凄さだけではなく、ご自身の仕事に対する熱意がこちらにも伝わってきました。



自分の名前を覚えてもらっていることだけでも、嬉しいですし信頼感が増すと思います。



その経験は、社会人になってから大いに役に立ちました。



初対面のメンバーとミーティングをする様な場合、全員の名前を覚えてしまえたら、一歩先に出られたようなものですね!



会話の中で人の名前を呼ぶのは、周知のマネジメントのテクニックなんです。



ミーティングに参加している全員が知らない人でも、それができれば名前を呼ばれた人、周囲の人はどう感じるでしょう。







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フリー画像からお借りしました







貴方を、チョット凄い人かも?なんて評価してくれるかも!(^o^;)



さて、その名前を覚える方法を説明しますね。 



自己紹介を聞いて、一度で新しい名前を覚えるのは難しいことは難しいですよね〜^^



そこで、lifehackerさんにこんな記事がありましたので紹介します。



新しい名前をすぐに簡単に覚えるには、自己紹介の時に「書き留めること」なんです(^^ゞ。



先ず会議室に入ったら、紙に小さくテーブルの絵を書き、イスのところに点を書くそうです。



もうお分かりの方もいらっしゃると思います。



そうなんです^^



各自が自己紹介をしている時に、その人が座っているところに名前と具体的な特徴や自己紹介の内容をいくつかメモしておきます。



ミーティング中に誰かに話しかける時には、そのカンニングペーパーを見れば良いのです(^^ゞ



そのカンニングペーパーは、ミーティングが終わった後も、活用できますよね!



先ず会議室に入ったら、紙に小さくテーブルの絵を書き、イスのところに点を書くそうです。



もうお分かりの方もいらっしゃると思います。



そうなんです、



各自が自己紹介をしている時に、その人が座っているところに名前と、その横に具体的な特徴や自己紹介の内容をいくつかメモしておきます。



ミーティング中に誰かに話しかける時には、そのカンニングペーパーを見れば良いのです(^^ゞ



そのカンニングペーパーは、ミーティングが終わった後も、活用できますよね!







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