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松坂牛・なんと牛1頭が2510万円! [最近のニュースから]

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フリー画像よりお借りしました







今日は牛肉の話題です^^








私が松坂牛を始めて知ったのは、学生時代の友人からです。








その友人は三重県松坂市の出身で、いろいろと説明をしてくれました。








和田金の肉が一番良いと話していました。








こいつ、本当に食べ比べたことあるのかな? 味が分るのかな? なんて思いながら聞いていたんです。








その高級牛の松阪牛は、但馬牛のほかに、全国各地から黒毛和種の子牛を買い入れ、三重県松阪市及びその近郊で肥育された出産経験のない雌の黒毛和牛のことを言うそうです








先月25日、松阪牛の体格や毛並みの良さを競う今年で69回目となる品評会「松阪肉牛共進会」が開かれました。







その品評会は、松阪市の農業公園で開かれ、県内の9つの市や町で900日以上育てられた50頭の松坂牛が出品されたそうです。








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三重県観光連盟のサイトよりお借りしました








審査の結果、チャンピオンとなったのは、大紀町から出品された体重680キロ程の「さとり号」です。








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三重県観光連盟のサイトよりお借りしました








品評会後に行われた競りでは、「さとり号」が2510万円の高値で落札されたということです。








凄いですよね!








牛1頭が2510万円もするんですから驚きです。








当日の会場では、松阪肉のすき焼大試食会が午前10時から行われ、先着2,000食が振る舞われたそうですよ!^^







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三重県観光連盟のサイトよりお借りしました








高級牛の松阪肉を、たまには食べてみたいですね^^








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フリー画像よりお借り思案した























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日本酒初絞り始まる! [お酒の話題]

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今日は、日本酒の話題にしてみました!








今年はやけに暖かい日が続いていましたが、ついに本格的な寒さになったようです。








この時期は、日本酒の初しぼりが飲めるという楽しみがあります^^








ところで、初しぼりってどんなお酒なのでしょう?








「初しぼり」とは、「しぼりたて」の中でもその年1番最初のもろみをしぼったお酒のことをいうんです。








そのままなのですが、初めてしぼったしぼりたてのお酒のことを「初しぼり」と呼ぶんです。








さて、「新酒」とはどんなお酒なのでしょう?








「新酒」とは広義では酒造年度(前年7月~次年6月)中に造られたお酒のことをいいます。








毎年7月以降に造られ、そして翌年の6月までに市場に出たすべての日本酒のことをいうのです。








狭義では、その年に採れた新米で造られたお酒のことを新酒っていうんです。








新酒が夏季を越す(7月1日~)と、「古酒」になります。








分かり辛いですよね








チョット整理してみますね。








【(広義の)新酒しぼりたてが初しぼり】ということ覚えて良さそうです。








しかし、製造元によってその呼び名が違ったりもするので、一般的な分け方と理解してくださいね。








その年に造られたお酒は1年を通して「新酒」と呼ばれます。








一般的に言われている「しぼりたて」は12月~1月あたりにしか出てきません。








ちょうど、今の時期なのでしぼりたての日本酒を味わってみては如何でしょうか!^^








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山梨県富士河口湖町にある富士北麓地域唯一の造り酒屋でも、平成最後の日本酒の初しぼりが始まっています。








富士河口湖町船津に位置する酒蔵は、創業約170年の井出醸造店さんです。








毎年、朝晩の冷え込みが厳しくなり始める11月初旬に毎年新酒の仕込み作業を始めるそうです。








今年も富士山の水を使った日本酒が完成し、今月5日に、初しぼりと瓶詰め作業が始まりました。








今シーズンは、比較的暖かい日が続いているため、冷房や冷水を活用して温度管理をしていたそうです。








その結果、例年通りの品質の高い日本酒に仕上がったということです。








初しぼりが行われた日本酒はすでに出荷されています。








今月6日から首都圏や静岡で店頭に並んでいるそうですよ!








各地の蔵元さんでも、初しぼりの日本酒が出荷されているので、是非、飲んで頂きたいと思います。








あっ!勿論、程々にですけどね(^^)








井出醸造店さんの紹介は、こちらからどうぞ!^^







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神戸・大丸神戸店周辺のイルミネーションが素晴らしい!^^ [ちょっと気になること!]

この時期になると、あちらこちらの街並みがライトアップされ美しく輝いていますよね。








今日は、関西 兵庫の神戸旧居留地で行われている華やかなイルミネーションを取り上げてきました。







神戸の旧居留地は、北は西国街道、東は旧生田川(現在のフラワーロード)、西は鯉川(現在の鯉川筋)、南は海に囲まれた周囲と隔絶されていた地区で、そこにイギリス人技師J.W.ハートが居留地(神戸外国人居留地)の設計を行い、整然とした西洋の街を造り上げたそうです。







1868年(明治元年)から1899年(明治32年)の返還までに、外国人に126区画に分けて競売された治外法権の場所でした。
出典:Wikipedia







イギリス人技師により街並みの設計が行われたということですから、日本に居ながら西洋の町に居るような感じになれるのでしょうね^^







私は、神戸の旧居留地へは行ったことがありませんので、素晴らしいイルミネーションの観たことがありません。







行ってみたいのですが、私の住んでいるところから神戸までは少々遠いんです。







そので、さらっとですがライトアップされた旧居留地の画像を見てみました^^







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綺麗ですよね^^







実際に観ると何倍も素晴らしいんだと思います。







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業務スーパーの「ボルシチの素」が話題に!^^ [ちょっと気になること!]

今日は、私の好きな料理の一つ「ボルシチ」の話題にしました。









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「ボルシチ」とはウクライナ語だそうです。








ウクライナの伝統的な料理で、鮮やかな深紅色をした煮込みスープです。








近世以後、ベラルーシ、ポーランド、モルドバ、ラトビア、リトアニア、ルーマニア、ロシアなどの東欧諸国に普及した料理です。








ポーランドとロシアでは自国の料理であると主張する意見も多いそうですが^^








現在は、東欧文化圏のほかに、中央ヨーロッパ、ギリシャ、イランや、北米在住の東欧系ユダヤ人によっても作られているそうで、多くの国で世界三大スープとして親しまれています。








私の食べていたボルシチは、日本版ボルシチということになるのかも知れませんが、お気に入りのスープです。








自宅で作ったこともあるのですが、どうしても納得できる味にならないんですよね。








自宅で手軽に美味しいボルシチが作れないかな~?って思っていたところに、期待できそうな商品を発見しました。







その商品は身近な所にあったんです。








週に一度、買い出しに行っている「業務スーパー」にありました。








リトアニアから直輸入されたものだそうで、価格は178円です。








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その商品があることを知ったのは、"オトクにかしこく"暮らしたい女性のためのライフスタイル情報サイト『東京バーゲンマニア』さんの記事でした。








その記事によると、瓶詰めのトマトペーストの中には、ボルシチに欠かせないテーブルビート(ビーツ)にキャベツ、にんじん、じゃがいも、たまねぎ、にんにくの6種類の野菜がごろごろと入っているそうです。








作り方も紹介されていましたよ^^









作り方は、ボルシチの素と同量のお湯を沸かし、約3~4分混ぜ合わせるだけ。









好みで牛肉やベーコンを加えたり、野菜を増やしたり、パスタのソースにしたりとアレンジの幅が広いのも魅力です。








味が物足りない時はコンソメやワインなどで整えてもOK。









ね!何だか簡単に美味しい料理が作れそうですよね!









SNS上でもその手軽さが評判となっているそうで、記事には投稿された口コミも紹介されていました。









「肉入れて塩胡椒で適当に味付けするだけで美味い!」









「トマトがかなり濃い味。追加の野菜いらないんじゃ?ってくらいサイコロ野菜たっぷり」









「牛薄切り肉を使えばちょっとしたご馳走にもなりそう」








「一品汁物ほしいときにほんと便利...貰いすぎたトマトとか使い切れないキャベツとか玉ねぎとかまとめてぶっぱできるから...しかもおいしい」








「鍋と水とこのボルシチ瓶があれば余裕で約3人前の美味しいボルシチが食べられます...美味い...美味すぎる...具だくさん...しかも賞味期限めっちゃ長い...非常食...これで1瓶178円+税って安くね...?」








ね! みなさん評価が高いですよね^^








年末年始のお休み中に試してみたいと思っています。








おせち料理に飽きたころに、リトアニアから直輸入のボルシチの素を使ってみても良いかもしれませんね^^









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豊岡で「かにまつり」開催!^^ [最近のニュースから]

11月24日、兵庫県豊岡市の津居山漁港で、冬の味覚の松葉ガニの大漁を祝う毎年恒例の「かにまつり」が開かれました!^^









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津居山漁港は、山陰海岸国立公園に含まれ、ブランドカニの津居山カニが水揚げされることで知られる日和山海岸に位置しています。








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豊岡市の津居山港で水揚げされるズワイガニ「津居山かに」は最高級のかにとして知られています。









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毎年、「かにまつり」は開かれ、会場では松葉ガニや魚介類が、市価の3割から4割安く買え、その場で食べられるとあって大にぎわいだったそうです。







当日は、ズワイガニのメス・セコガニ釣りの大会も行われたそうです。








京阪神方面を中心に多くの観光客が訪れるそうですから、美味しいかに目当てなのでしょうね。








かに好きの方にはたまりませんね!^^








津居山港のズワイガニは、3月下旬ごろまで楽しめるということです。



















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「大湊海自カレー」がレトルトデビュー!^^ [ちょっと気になること!]

海自カレーってご存じですか?^^








海上自衛隊では、多くの部隊で毎週金曜日の昼食にカレーを食べているそうです。









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そのカレーは、隊員の健康を第一に考える調理員のこだわりがたくさん詰まった美味しいカレーだということです!







以前、剣道の合宿で陸上自衛隊の基地で合宿をしてことがあります。








その時のお昼ご飯がカレーライスでした。








海自ではなく陸自でしたが、凄いボリュームで美味しかったです^^








その後に食べたのが、横須賀 海自カレーでした。








それはレトルトでしたがとても美味しかったです!








仕事で横須賀に行った時に買ってきたんです。








今日は、そのレトルトの海自カレーに「大湊海自カレー」が仲間入りしたそうなので、話題にしてみました^^








カレーの好きな方、大人も子供も沢山いますよね。








私も大好きなのですが、海自カレーはひと味違う気がしています。








ネーミングのせいなのでしょうか?








先月23日にから青森県内のスーパー・マエダ全店などで販売されているのがレトルトとして登場した「大湊海自カレー」です。








むつ市では、海上自衛隊大湊基地に所属する10の部隊ごとのレシピをもとに作ったカレー、「大湊海自カレー」をご当地グルメとして売りだしています。








青森県むつ市のご当地グルメの第1弾は、10種類ある「大湊海自カレー」のうち、最も人気が高い「護衛艦ゆうだち」のカレーです。








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出典:Wikipedia








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そのカレーは、「大湊海自カレー協同組合」が大阪のレトルトカレーメーカーと共同開発をしました。








完成したカレーのお味なのですか、ゆうだちのカレーは、リンゴとショウガで酸味を効かせ、隠し味にマンゴーなどが入ったチャツネを使用しているそうで、辛さと甘み、こくのあるビーフカレーなんだそうですよ!








あ〜!記事を書いているだけでお腹が空いてきちゃいました








レトルト「大湊海自カレー」は1個600円(税抜き)てす。








因みに、レトルト第2弾は護衛艦おおよどのカレーで、12月下旬に発売予定ということです。








お正月のおせち料理に飽きたら、海自カレーをご自宅で味わってみては如何でしょうか^^

























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大きいことはいいことだぁ〜!^^ [最近のニュースから]

今日は、TVでも放送されていたのですが、巨大な牛がオーストラリアに出現し、大きくなりすぎて命が助かったというお話しです。







その世界的に有名になった牛は、高さは194センチで、重さ1.4トンもある巨大な牛なんです。








通常飼育されているホルスタインに比べて、体重は約2倍、高さは約50センチ高いということです。









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地元、オーストラリアのニュース番組では「マイケル・ジョーダンと同じくらい高い」と紹介しているそうですよ!







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その牛の名前は、ニッカーズ君、オーストラリア南西の街・マイアラップにある牧場で飼われている7歳のホルスタインです。







ニッカーズ君は、身体が大きいことで命拾いをしたそうなんです。








牧場主がニッカーズ君を食肉業者に売ろうとしたのですが、大きすぎて、食肉処理施設の設備を通り抜けられなかったそうなんです。








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それで、ず〜と牧場に居られることになったということです^^








ニッカーズ君は、他の牛たちのリーダー的な存在で、歩き始めると牛たちが彼の後ろに何百頭もの牛がついてあるくそうです。








ニッカーズ君は、食肉としては売れませんでしたが、ちゃんと牧場主の役に立っているようですから、末永く牧場で暮らして欲しいですよね。








時代遅れの言葉ですが『大きい事はいいことだ〜!』ですよね(^^)v








むかしのCMですが、ご存じの方いらっしゃいますか?^^









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南部せんべいとチョコのコラボ!^^ [ちょっと気になること!]

今日は美味しいものを話題にしてみました!








「南部せんべい」って食べたことありますか?









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お土産で頂くことがありますが、最近の南部せんべいはピーナッツが入っていたり、ごまが入っていたりして美味しいと思います。








南部せんべいは、八戸地方・岩手県北地方で広く食べられています。








小麦粉と塩と水を混ぜて練った生地を、丸い鋳型で焼いた、素朴ながら味わい深い食べ物です。









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ご当地グルメとして有名になった「八戸せんべい汁」には、煮込んでも煮崩れしにくい専用の「おつゆせんべい」が使われるほか、現在ではさまざまな味の南部せんべいが販売されています。








八戸せんべい汁は、旅番組を観ていたときに食べているシーンがありました。








私はまだ食べたことはありません。








その南部せんべいが海外でも高い評価を受けているそうです。








世界的なチョコレート品評会「インターナショナルチョコレートアワード(ICA)」世界大会に出品した南部せんべいが銅賞を受賞したということです。








同大会は、2012年から始まっています。








世界16カ国約700点が出品されたICAアジア・太平洋地域大会で、イタリアで行われた世界大会大会のダークチョコレートにトッピングを加えた部門に出品しました。








出品した南部せんべいは、二戸市の小松製菓さんの新商品「チョコ南部PREMIUM Nanbu Tablet」です。








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南部せんべいとチョコが融合した商品で、ブドウのような味わいが特長の台湾産カカオ豆を使い、刻んだ南部せんべいをちりばめてあります。







細部にこだわり表しています。








表面には「南部せんべい」の模様をあしらっであることは勿論の事を、パッケージにはカカオ豆の皮を再利用しているそうです。







味の評価が高いだけではありません。








今年度の日本デザイン振興会(東京)のグッドデザイン賞にも選ばれているそうですよ。








食べてみたいですね〜!








同商品は、1個税込み2160円ということです。







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石川・輪島市の風習こたつで『水ようかん』^^ [ちょっと気になること!]

日本全国に様々な風習がありますね。








今日は、石川県輪島市の風習を話題にしてみました。








突然ですが『水ようかん』を食べる時期は何時でしょうか?








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私の感覚では、夏の暑い時期に冷やした『水ようかん』を食べると思っていました。








元々水羊羹(みずようかん)は、御節料理の料理菓子として冬の時季に作られたそうです。








しかし、今は御節料理としての風習も忘れられてしまい、冷蔵技術の普及と嗜好の変化から一年中食べられており、主に夏に冷やして食べることが多くなっています。








石川県輪島市では、冬の寒い日に水ようかんを食べる風習があるそうで、市内の和菓子店では羊羹づくりが始まっているということです。








輪島の水ようかんはいたってシンプルで、溶かした寒天に砂糖やこしあんを入れて木枠に流し込み、一晩寝かせれば完成!








一般的なようかんに比べ、砂糖は少なく水分が多いため、甘さ控えめですっきりとした喉越しが特徴だということです。








冬の寒い時期にこたつに入って水ようかんを食べる風習がある輪島市では、この時期に和菓子店の水ようかんづくりが年末年始にかけてピークを迎えるのだそうです。


















暖かいお部屋で、水ようかんを食べるのも美味しいでしょうね^^








ところで、同様の風習が残っている地方があったんです。








福井県です。








真冬、こたつに入りながら、水ようかんを食べるのが福井流だといいます。








基本は、材料に黒糖が使われコクがあるのに甘さ控えめ、水分多めのプルプル食感が特徴だそうですよ^^







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Foodie(フーディー)さんの記事よりお借りしました

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Foodie(フーディー)さんの記事よりお借りしました

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Foodie(フーディー)さんの記事よりお借りしました

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Foodie(フーディー)さんの記事よりお借りしました

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Foodie(フーディー)さんの記事よりお借りしました







私は、羊羹が好きですし、水ようかんも大好きです。








真冬に、暖かい部屋でこたつに入って水ようかんを食べてみたいと思っています!








みなさんも試してみませんか?^^








[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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どうして12月に「大掃除」をするの?^^ [ちょっと気になること!]

今年も12月に入りましたね。








毎年思うのですが、「今年も一年早かったな!」「寒いのは苦手、夏の方が良いな!」








過ぎてしまうと、1年が経つのは本当に早く感じますよね。








今月は、今年一年間の反省や、来年をどのような年にしようか、いろいろと考えることの多い月でもあります。








この時期はイベント沢山ありますよね。








忘年会? きっと一回や二回ではないと思います^^








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でも、最大のイベントは『大掃除』ではないでしょうか^^









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そもそも、どうして年の瀬に大掃除をしないといけないのでしょう?








大掃除をしてもしなくても年は越せますからね^^








この寒い時期に大掃除をするかしないかは、私たちの気持ちの問題なのでしょうね。








この時期、神社仏閣では煤払いが行われますよね。








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毎年TVでもその様子が放送されています。








昔の家には囲炉裏やかまどがあったことで、家の中が煤だらけになったそうです。








一年分の煤を払うことが、この時期に掃除をするということだったのでしょう。








また、払うという言葉には、清めるという意味があるそうです。








煤払いというのは単なる掃除ではなく、新年を司る年神様を迎えるための神聖な清めの行事と考えられていたようです。







因みに、煤払いは12月13日行われることが多いようです。








煤払いに清めの意味があり、すっきり気持ちよく新年を迎えるためにも大掃除はした方が良いと思います。








昔から、掃除をすると良いことがあると言われていますからね。








今年もしっかりと家の掃除をして、年神様がたくさんの福徳を授けてくださるように願いましょう!^^









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年神様???、ピンとこない?そんな方には、綺麗なお部屋は気持ちが良いので掃除をする!それでよいと思います。







新年は綺麗なお部屋で気持ち良く迎えましょうね^^








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